インクルーズとは

※こちらはインクルーズオフィシャルサイトではありません!一会員が情報提供を目的とした個人サイトです

インクルーズの仕組みを徹底解説!

インクルーズはすべて紹介制です、興味を持たれた方はLINEの友達登録をして下さい。

インクルーズ(inCruises)とは、驚異的な価格で世界中のクルーズ旅行を提供してくれる世界最大級の会員制クラブ です。

これまでに無い驚きの価格とサービスの実現により、全世界で爆発的に会員数を増やしています。

CLIA(クルーズライン国際協会) の正規会員です。

インクルーズは客室の空席を事前にまとめ買いしているそうです。なので通常のプランの半額以下で提供できるのです。

手が出ないクルーズ旅行も、半額以下なら実現できますね。

インクルーズが流行るのはまさにこれから。国内のクルーズ参加者が軒並み増加し、かつインクルーズが世界的大企業になりつつある一方で、国内登録者数はそこまで多くはありません。

インクルーズのプランは実にシンプルで、入会金が100ドル。月会費100ドルを支払うだけ。

会費は支払った途端に2倍還元してくれます。つまり100ドル支払ったら自動でもう100ドル上乗せされ、毎月200ドルずつたまっていくという仕組みです。

金額面がお得になっても、選べる船や航路がショボかったら意味がないですよね。

インクルーズで予約できるクルーズ航路は実に15社・5,500以上にものぼるので心配はいりません。

気軽に楽しめる大型カジュアル船から豪華五つ星のラグジュアリー船まで、有名どころの船がズラリそろっていて、老若男女問わず、さまざまな客層を満足させる充実のラインナップとなっています。

たまった会費(これを”リワードポイント”と呼びます)には有効期限がありません。

有効期限があると、無理やり予定を作って旅行に行ったり、最悪の場合、せっかく貯めたポイントを失効してしまうこともありますよね。

リワードポイントは途中で失効したり減額されることは一切ありません

使わなかったリワードポイントはそのままずっとたまっていくだけなので心配はいりません。

忙しくて今年はクルーズに行けなかったいう場合でも、損することはありません。

むしろリワードポイントをためておいて、いざ旅行に行けるようになったら豪華なスイート客室を奮発するという手もあります。

メンバー :クルーズ船に格安で乗船できれば十分という方向け

初期費合計 $200
入会金+月会費 $100+初月の月会費$100
月会費 $100

メンバー登録は月会費100ドルの積立のみ行っていくプランです。貯まったポイントを使用して世界各地のクルーズ旅行を〇〇引きでご予約頂けます。

トラストマイトラベル

万が一、インクルーズが経営破綻した場合、インクルーズへ支払った金額の未使用分はすべてトラスト・マイ・トラベルによって払い戻されます。

トラスト・マイ・トラベルは世界的な決済代行・保護会社です。

 

インクルーズ旅行の魅力

日本でもクルーズ旅行を楽しむ人たちが増えてきましたが、
まだまだクルーズ旅行は、一部の富裕層の人たちのためのものと思われがちなようです。

欧米ではすでに、クルーズ旅行は気軽で、身近な旅として親しまれ、様々な人が楽しんでいます。

もっとクルーズについて知ってもらいたいので、クルーズ旅行の基礎知識や歴史、楽しみ方を紹介しましょう。

クルーズ旅行の歴史

1965年、プリンセス・クルーズがアメリカからメキシコへのクルーズを開始しました。以降、世界的に航路を伸ばし、クルーズ船を使ったリーズナブルな価格のクルーズ旅行を提供してきました。

1977年のアメリカのテレビドラマ「ラブボート」がクルーズ旅行が広まったきっかけといわれています。ドラマがアメリカで大ヒットし、クルーズブームが起こります。

アメリカでは一般庶民にもクルーズ旅行を楽しむ習慣ができ、気軽に旅行するようになりました。

90年代になると、日本船でも大型のクルーズ船が登場し、日本人にもクルーズ旅行が広く知れ渡るようになりました。

このころはまだクルーズ旅行というと一部の富裕層だけが楽しむクルーズ船の旅という印象が強かったようです。

プリンセス・クルーズが2013年に日本発着クルーズを開始しました。最近では、日本でもクルーズ旅行を取り扱う旅行会社が多くなり、

クルーズ船の旅は一部の富裕層だけが楽しむものではなく、旅行手段のひとつとして一般庶民も手軽に楽しめるものと認知され、クルーズ旅行を楽しむ庶民が増えています。

クルーズ旅行のメリット

料金に宿泊費・食事・交通費が含まれている。

ルーズ旅行では大きく分けて以下の3つが料金の中に含まれています。

  1. 食事代
  2. 宿泊費
  3. 交通費(寄港地間の移動) 

船内アクティビティ(ショーの鑑賞やイベントへの参加)、ジムやその他船内設備の利用料なども含まれている。

ほぼ、24時間食べ飲み放題

クルーズ船の船内には「メインダイニング」「ビュッフェレストラン」「バー」など色々なレストランが備わっています。ビュッフェレストランや一部のレストランは深夜まで開いていたり、24時間やっているところもあるので、「ちょっと小腹が空いた…」や「今日はたくさん食べたい!」にも対応できます。「好きな時に好きなものを食べられる」というのがクルーズならではと言えます。

乗船から下船まで荷物は広げぱなしで大丈夫

クルーズ旅行に関しては船自体が移動しているので一度、乗船して荷物をほどくと下船するまではスーツケースを開けっ放しにしていても全く問題ありません。クルーズ期間中は泊まる客室が自分の部屋状態になるので、最初にクローゼットなどに衣類を置いておけばあとは最終日まで荷物を気にしなくてすみません。地味なところではありますが、荷ほどきは結構大変なので荷物のことを気にせず旅行できるのはクルーズ旅行の大きなメリットの1つです。

寝て起きたら次の目的地に到着

クルーズ船に乗っているだけで勝手に目的地に連れて行ってくれるのは便利だと考えています。目的にまでの距離が遠いときは「終日航海日」と言って一日中航海する日もありますが、基本的には夜間に移動して、翌日朝には次の目的についていることが多いです。「寝て起きたらすぐ観光に向かえる」のもメリットの1つと言えるでしょう。

1回のクルーズで複数の国に行ける

クルーズの航路にもよりますが、海外クルーズの場合、1週間くらいかけて2~3か国巡るクルーズが多いです。1回の旅行で効率よく複数の国・目的地に行けるのは嬉しいポイントではないでしょうか。

休みの期間によってクルーズの航路や期間が選べる

クルーズ会社各社はそれぞれ様々な方面・期間のクルーズを設定しています。

【クルーズの期間】

  • 短期 :1泊~4泊程度
  • 中期 :5泊~14泊程度
  • 長期 :15泊~30泊程度
  • 超長期:31泊~100泊程度

基準があるわけではありませんが、大きく分けてこの4種類くらいの期間に分かれることが多いですね。

【行き先・目的地】

  • カリブ海(西カリブ海/東カリブ海/南カリブ海)
  • 地中海(西地中海/東地中海)
  • エーゲ海、アドリア海
  • 北欧、バルト海
  • オセアニア、南太平洋
  • アラスカ、ハワイ
  • 北極、南極
  • 東南アジア
  • 中東
  • 東アジア(日本・中国・香港・韓国など)ほぼ全世界を目的地として選ぶことができます。クルーズ会社によって取り扱っている方面が違っていることはあるものの、1週間程度のクルーズであれば大抵どの方面も行くことができます。

クルーズ旅行のデメリット

クルーズ旅行はネット環境が悪い

クルーズ船内では、インターネットカフェもありネットを使用することは可能ですが、使用料が高い、遅い、パソコンの台数が少ないなど、あまり環境が良いとは言えません。

クルーズ旅行はバスタブに浸かれない

クルーズ船ではスタンダード客室はシャワーのみ、バスタブ付き客室はスイート以上です。船内にスパはありますが、有料です。シャワーだけでは物足りないと感じる人には少し辛いです。ほとんどのクルーズ船はシャワーブースが独立しており、それほど使い勝手は悪くなさそうです。

クルーズ旅行ではタバコが自由に吸えない

クルーズ船内では客室やバルコニーでの喫煙も基本的にNG。船内の喫煙場所も数は少なく、バーでの喫煙も基本的に禁止です。また、電子タバコもタバコと同じ扱い。決められた喫煙場所以外での使用は禁止されています。

クルーズ旅行は船内の物価が高め

有料レストラン、写真は、地上と比べると安価なお値段ですが、クルーズ船内は物価が高めです。免税品、日用品、ミニバー、有料ドリンク、オプショナルツアーなどは、お値段が割高。

クルーズ旅行は寄港地の夜が楽しめない

クルーズ旅行は基本的に午前中に入港して、夕方には出港します。ですからフランスの夜をグルメムードで満喫、エフェル塔のライトアップを眺めに行こうといった夜の観光は難しいです。一方で、海上から夜の海を見るといったクルーズ船ならではの魅力もあります。

クルーズ旅行ではじっくり観光できない

クルーズ旅行では、毎日、寄港地が変わるか、終日クルーズがほとんどなので、一か所に停泊し続けることはほとんどありません。もっとじっくり観光したいなと思っても、船に帰らなくてはならず、ちょっとあわただしいです。クルーズ旅行のメインはあくまでも、クルーズ船を楽しむことと割り切った方が良さそうです。

クルーズ旅行はペット同伴不可

クルーズ船内はペット同伴不可です。クルーズ旅行の最中は、信頼できるペットシッターやペットホテルにお世話をお願いしましょう。ペット同伴で乗船できるクルーズ船もありますがかなり限定的です。日本からペットを連れてクルーズを楽しむのは難しです。

クルーズ旅行では日本のテレビ番組は見られない

日本沿岸を航行する日本周遊クルーズでもNHKしか映りません。海外発着船となると、日本のテレビ番組は全く放映されていません。また、外海に出てしまうと、テレビ番組はほとんど映らなくなります。新聞もなく、ネットも繋がりにくいので、情報がまったくとれない状況になります。どうしても知りたい情報、ニュースがある場合は、寄港地でネットを接続するのが賢明でしょう。

クルーズ旅行は移動に時間がかかる

クルーズ旅行は飛行機に比べると移動時間が長いです。神戸から沖縄まで2日間かけて行く。現地で過ごす時間を長く確保したいという人には、非常に効率の悪い移動手段です。ただし、飛行機での移動だと、機内でできることは寝る、映画を見る、音楽を聴くなど限られています。飛行機と異なる点は、移動手段そのものが旅の目的だということ。クルーズ船は座席に拘束される時間もなく、ホテルごと移動しているようなものなので、自由度が高いです。

クルーズ旅行のタイプ

クルーズ旅行は、大きく3つのカテゴリーに分けられます。

「ラグジュアリー」「プレミアム」「カジュアル」です。

ラグジュアリークラス

最高級のサービスを売りにしているのが特徴です。比較的小さな船(乗客数百人前後)で料理や接客など、プレミアムクラスよりももっと優雅で至れり尽くせりな船旅を提供してくれます。

スペシャリティレストランや部屋の中のミニバー、アルコールを含めたドリンク類だけでなく、寄港地観光(オプションツアー)までクルーズ料金に含まれているクルーズ会社もあったり、全客室がスイートというクルーズ会社もあります。

※カジュアルクラス、プレミアムクラスのクルーズ船だと通常、スペシャリティレストランやアルコール類は有料の場合が大半です。

小型~中型船、乗客数は少なく落ち着いた雰囲気。
スイート仕様の客室がほとんどで客室は海側。

サービスが手厚く、クルーズ代金はチップも含むオールインクルーシブで毎回サインをする煩わしさもない。

シルバーシー・クルーズ、リージェント・セブンシーズ・クルーズ、ザ・リッツ・カールトン ヨットコレクション、ポナンなど

プレミアムクラス

全体的に落ち着いた雰囲気&優雅な旅を売りしているのがこのクラスの船の特徴です。

船内のイベントや設備もカジュアルクラスに勝るとも劣らず充実している印象です。

1,000人~3,000人前後乗れるような中型のクルーズ船が多い。

カジュアルクラスに比べて料理やスパにより力を入れていると言われるのもプレミアムクラスの特徴です。

中型船以上で設備も充実。食事メニューにこだわりがある客船が多い。

オーシャニア・クルーズ、ルフトナー・クルーズなど

カジュアルクラス

エンターテイメント要素が強いのが特徴です。子供向けのイベントが豊富だったり、ロッククライミングやウォータースライダーのような大がかりな設備を設けたり、

リーズナブルな船旅が魅力、乗客が4,000人~5,000人を超えるような大型のクルーズ船が多い。

クルーズ客船の中でカジュアルクラスの船(または船会社)が最も多いと言われています。

ロイヤル・カリビアン・クルーズ、コスタクルーズなど

 

 

 

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